天皇賞春2019の最終追い切り情報 フィエールマン意欲的

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天皇賞春2019の最終追い切り情報です。

 

どうもラッキーパンチです。

 

やっぱりシャケトラがいればな~

と思ってしまうのは仕方がないよね・・・・・・

 

天皇賞春2019の最終追い切り情報

 

ヴォージュ 栗東坂路 単走

53.8-38.6-25.1-12.4

 

エタリオウ 栗東坂路 単走

55.4-40.3-26.1-12.7

 

カフジプリンス 栗東坂路 併せ先着

53.2-38.9-25.2-12.4

0.4追走0.2先着

 

クリンチャー 栗東坂路 単走

52.5-38.8-25.3-12.6

 

グローリーヴェイズ 美浦南W 併せ同入

68.4-53.8-39.3-12.7

1.0追走同入

 

ケントオー 栗東坂路 単走

53.7-39.4-26.1-13.5

 

チェスナットコート 栗東坂路 併せ遅れ

53.8-39.4-25.6-12.6

0.4先行0.2遅れ

 

パフォーマプロミス 栗東P 単走

71.6-54.7-39.2-12.3

 

フィエールマン 美浦南W 併せ同入

82.2-66.3-51.3-37.5-12.8

1.0追走同入

 

プリンスオブペスカ 栗東P 併せ同入

58.3-42.5-13.4

 

ユーキャンスマイル 栗東坂路 併せ先着

54.7-39.8-25.6-12.6

0.5追走0.3先着

 

リッジマン 栗東CW 単走

52.4-38.3-12.7

 

ロードヴァンドール 栗東CW 単走

81.7-66.3-52.1-38.8-12.6

 

坂路組が多い中で

やっぱりウッドで長めから追い切っている馬には

なんとなく惹かれますね。

フィエールマンやロードヴァンドールは意欲的だと思います。

 

 

グッドラック!!

 

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競馬予想の最重要ファクターは血統だと個人的に思ってますが顕著にその傾向が出るのが菊花賞や天皇賞春などの長距離戦。例えば一昔前の菊花賞はダンスインザダーク産駒が天下を取っていたようにある特定の血が圧倒的なパフォーマンスを見せます。今週の天皇賞春も血統にはっきりとしたデータがあるのでご紹介します。

過去5年のステイゴールド&ハーツクライ産駒の好走馬
18年/1着レインボーライン/2着シュヴァルグラン
17年/2着シュヴァルグラン
16年/2着カレンミロティック/3着シュヴァルグラン
15年/1着ゴールドシップ/2着フェイムゲーム/3着カレンミロティック
14年/1着フェノーメノ/2着ウインバリアシオン
なんと3着内の15頭中10頭がステイゴールドかハーツクライ産駒。
こんな極端な血の偏りは他のレースでは見られません。

【今年の該当馬】
エタリオウ、カフジプリンス、チェスナットコート、パフォーマプロミス

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